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【フォトマスター検定1級への道】フォトマスター 検定試験10日前!

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カーミー
社畜ブロガー

雑記ブログ『Studio Kamix』管理人の社畜ブロガー「カーミー」です。無意識に良い人を演じますが、ゲスで小狡いスケベ野郎が内に潜んでます。写真・音楽・ガジェット・物書きが好きという無節操が未だ止まらないアラフィフ男子です。プロフィール

フォトマスター試験が迫って来ました。

あと10日。

やばい・・・・。

お勉強が全然足りていない・・・・。

結局、1級の過去問を二つやって、回答を見ながら分からない事を掘り下げる。

これしか出来ていません。

もう一回ずつ過去問をやって、やっぱり分からないところを掘り下げてみようと思っていますが、

果たしてそれで勉強は足りるのか・・・?

足りる気がしない・・・、ので最後のあがきでもう一冊過去問を注文しました。


直前でこの過去問を詰め込んでテストに臨みたいと思っています。

受験直前ですが教材購入ポイント

教材を買う時に迷ったのですが、

今にして思うとフォトマスター検定事務局で売っている過去問を買った方がちょっとだ割安ですね。

僕の買った日本カメラ社の教材は一冊で一回の過去問しか掲載されていなくて

1700円(税抜)

フォトマスター検定事務局のやつは一冊に二回分掲載していて

2700円(税抜)※送料別

もし4回分の過去問をそろえようと思うと

日本カメラ社であれば、アマゾンなどで買えるものの・・・

6800円(税抜)

フォトマスター検定事務局であれば・・・

5400円(税抜)※二冊同時購入で送料無料になる

その差1400円なのでまあまあ大きい。

ただし、検定事務局は事務局でしか取り扱いがなくて、しかも支払いが郵便振替のみという・・・・。

(ついつい面倒で購買意欲が萎えてしまいネットでなんとかしたいと思ってしまう・・・。)

でも、中古をヤフオクやメルカリやラクマで手に入れられるとそれが一番ですね(^^

僕は結局定価で三冊購入したので教材費がまあまあ要りました。

中古で手に入るだろうと安易に考えていたのが甘かった・・・・。

過去問が出回るタイミング

ついでに言うと、2019年は11月17日が受験日なので、

それ以降は過去問が中古でたくさん出回るのではないかと推測します。

まあ、普通に合格した人は教材売るでしょうね〜。

僕も合格したら売ってしまいたい・・・・と思ってるので(^^;

決して安くはなかったので、ちょっとでも取り返そうとケチ根性!

なので、2020年に受験してみようという方はお早めに中古でチェックをしておくと

教材費を抑えられるのではないでしょうか?

過去問は4年分くらいやっといた方が良さそう・・・

ちなみに・・・勉強した感触ではやはり過去問は4年分くらいはやっておいた方が良いだろうと思います。

まだ、受験したわけではないのですが、3年分だとまだ不安だな・・・。

合格しているわけではないので全く説得力はないのですが・・・(^^;

勉強を始める時点で教材をしっかり揃えて取り組んでおくべきだったと、

時すでに遅しですが、思った次第でした。

 

せっかく受験費を払って受験するので、できれば合格したい!

しかし、1級は過去問やってても難しいなぁ・・・と感じます。

ただ、最初は何の事を言ってるのか?問題に出てくる言葉の意味すら分からない事も多かったのですが、

少しずつ潰して行くと全く知らない単語は無くなって来たので少しは成長しているみたい。

兎に角もう時間がないので、最後の最後までコツコツと悪あがきをしてみようと思う。

あとは、得意分野が連発してくれる事を祈るばかりだ・・・。





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