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「お前はカメラと写真の事どんだけ分かってんだ?」〜初めてのフォトマスター検定挑戦

この記事を書いた人
カーミー
社畜ブロガー

雑記ブログ『Studio Kamix』管理人の社畜ブロガー「カーミー」です。無意識に良い人を演じますが、ゲスで小狡いスケベ野郎が内に潜んでます。写真・音楽・ガジェット・物書きが好きという無節操が未だ止まらないアラフィフ男子です。プロフィール

フォトマスター検定に挑戦しようと思い立った。

なぜ?突然思い立ったのか?というと・・・・

昨年、京都のビックカメラで店員さんに

現在の愛機α7IIIの購入相談をしている時に、

ふと店員さんの名札を見ると・・・、

「フォトマスター」

と書かれていたので

よく分からずに

「カメラの資格なんだろうな・・・・」と推測して

 

「フォトマスターって。すごいですね〜」

と話しかけたところ、

「いえいえ、全然大した事ないですよ。(笑)」

と謙遜してたのが、

と〜っても爽やかでかっこよかったのと、

話していてもすごく安心感があって、

その店員さんを一瞬で信頼できた記憶がある。(単純)

だからというわけではないけれど、

今年フルサイズデビューをして

カメラや写真にまつわる知識や技術を知識欲の赴くままにむさぼっていた僕なのだけれど、

カメラを体系的に学んだ事もない上に、

今までなんとなく、その時必要な知識だけを取り入れて来た自分は、

カメラや写真の事を

いったいどれだけ

分かっているものなのだろう?

・・・という素朴な疑問が湧き上がって来たからだ。

 

さっそくネットでカメラ系の資格などを調べて

「フォトマスター検定」

というものを見つけた!

「おう!これだ!」

と腕試しに過去問を解いて見ると・・・・

 

「結構正解できるじゃん!俺(笑)」

ならば、せっかくなので検定に挑戦してみよう!

検定が取れれば何の拠り所のないカメラと写真についての自信にもつながるだろう

〜って事で受験を志した次第だ。

 

2019年の受験は11月17日(日)。

今は何級を受験するか?を悩み中。

過去問を解いた感触では2級はなんとかいけそう。

準1級と1級になると・・・・

???が湧いてくる。

しかし、どうせなら1級に挑戦したいと密かに思っている・・・。

 

もうすぐ締め切りなのでここ数日で決めなければ!

一昨年の問題と解答集を注文したので、

それを解いてみてから決めようと思う。

何かにチャレンジするのはワクワクして楽しいもんだ。

頑張るぞ。

 

<この記事の続きはこちら↓>

【仮説実践】フォトマスター検定、何級を受けるべきか?迷っているなら2級より準1級より1級を受けるべし!

 

フォトマスターに関する記事を他にも書いてますので読んでみて下さい。

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